金曜日、遠足で山登りをした

なぜ遠足やのに山登り

と思いつつ、作者も引率のために登る羽目に

方法は、まず女子→男子の順番に登らした

で、作者はその女子の最後と男子の先頭の境目担当へ…
しばらくすると、
先頭で歩いていた学年主任へばってる…

主任「Y中先生、元気?」
作者「(やな予感がしつつ)えぇ」
主任「このトランシーバー、先頭の先生に届けてくれへん?」
作者「は、はい…」
想像つくかな?
女子の最後尾を見とくってことはすでにこの時点で全体の最後尾付近

男子はどんどん追い抜くのですでに超縦長状態…
しかも、山道はほんと手をついて登らんとあかん場所まであるぐらい大変な道…
それでも作者は走りました

メロスもビックリなぐらい

そして…
1分後に足を滑らせ派手に転びました…
テンションだだ下がりになりつつ走り、途中で体力ゲージが残り6%ぐらいになりつつもなんとか先頭集団に追い付く

無事トランシーバーを渡し休憩もかねつつ持ち場に戻る

体力回復して今度は下り

途中で方向指示看板が取れてて遭難…
続きはまた
